奉行物語
奉行の生活アルヨ。
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翔符「飛翔韋駄天」
ああ、馬にのりてえ!
国体を観戦してからそう思う日々。
しかし、実際土日にやったこと





バルドフォース





以上。




ダメだ俺。


馬で思い出しましたが、
ディープインパクトが凱旋門賞で3位。
ほんとうに、馬も騎手も関係者もがんばったと思います。
それでも何故負けたかって?

向こう特有のペースとか、馬場の具合とか、
他にもありますが、ここで言いたいのは、
原因のひとつが馬というものを1ミリも知らない、
現地に行った一部の自称ファンの行為だということです。

彼らは野球やサッカーと同じように、
大声で、大音量で応援すればいいと思ってるのかもしれませんが、
それはあくまで人の感性。馬の感性は違います。

馬はデリケートなんですよ?
そんなことされたらビビります。
騎手の武豊も静かにってジェスチャーしてました。
それによって集中力を乱されたのが敗因のひとつでしょう。

正直、競馬でお金をかける人のどれくらいが
馬に触れたことがあるのでしょうか?
もうちょっと、馬を知ってもらいたいですね。
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コメント
この記事へのコメント
なんか出走前からちょっと汗かいてるなぁと思ってみてた。
あんなもん?
それとも緊張?

最後の伸びが無かったのがさびしかったねぇ。
まあ、いい種馬になることを期待!
今度こそ日本の馬で凱旋門制覇じゃ!
2006/10/17(火) 15:09:42 | URL | ぽん #-[ 編集]
エルコンドルと違って
ぶっつけ本番だったのもあるかも。
緊張はすごかっただろうねえ。

今期限りで引退だって。
有馬で有終の美を飾ってもらいたいね!
2006/10/18(水) 17:25:30 | URL | 鍋奉行 #-[ 編集]
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